/* =========================================================================
   styles-comm.css
   2026-08-05 定例の決定を反映した別版（index-comm.html）専用の追加スタイル。
   styles.css の後に読み込む差分ファイル。現行版（index.html）は一切参照しない。
   ========================================================================= */

/* 学部名が長くなったため（ビジネスコミュニケーション学部／ガラスコミュニケーション学部）、
   カード見出しを一段詰めて、2行に折れても収まるようにする。
   改行位置は本文と同じ .ph（inline-block）の境目に任せてあるので、
   「ビジネス／コミュニケーション学部」で折れ、カタカナの途中では折れない */
.faculty-card__name {
  font-size: clamp(0.92rem, 0.72rem + 0.5vw, 1.18rem);
  letter-spacing: -0.03em;
}

/* 幅によって1行になったり2行になったりするとカード間で本文の頭がずれるので、
   学部名は常に「ビジネス／コミュニケーション学部」の2行で固定する */
.faculty-card__name .ph {
  display: block;
}

/* タブレット幅は3カラムだと1枚が214pxしかなく、長くなった学部名が
   カタカナの途中で3行に割れてしまう。この帯だけ2カラムにして幅を確保する */
@media (min-width: 768px) and (max-width: 1023px) {
  .faculty-grid {
    grid-template-columns: repeat(2, minmax(0, 1fr));
  }
}

/* 新メインコピーは旧コピーより1文節が長い（最長は「コミュニケーション・」＝10文字）。
   スマホ幅では .ph の内部で katakana が途中改行してしまうため、
   文節が必ず1行に収まるところまでヒーロー見出しを詰める。
   （分節マークアップ自体は壊さない＝改行は .ph の境目＝中黒の直後でだけ起こる）
   320〜428px で実測し、「現場に、／コミュニケーション・／セットアップを。」の3行に収まることを確認済み */
@media (max-width: 767px) {
  .hero h1 {
    font-size: clamp(1.6rem, 8vw, 2.6rem);
  }
}

/* 本文（.ph の分節マークアップを持たない段落）に「コミュニケーション・セットアップ」を
   そのまま置くと、カタカナの途中（コミュニケ／ーション、セ／ットアップ 等）で改行されて読めなくなる。
   語を中黒の前後2片に分け、それぞれを nowrap にすることで、
   改行できる位置を「中黒の直後」だけに限定する。
   ・「コミュニケーション・」＝10文字、「セットアップ」＝6文字。
     いちばん狭い器（768px 時の2カラム学ぶカード＝本文幅約200px）でも1行に収まる長さ。 */
.nw {
  white-space: nowrap;
}

/* 次年度価格：金額のすぐ下に、初年度価格とセットで必ず見えるように置く */
.price-card__next {
  margin: -8px 0 16px;
  color: var(--muted);
  font-size: 0.92rem;
  font-weight: 700;
  letter-spacing: 0.01em;
}

.price-card__next strong {
  color: var(--navy);
  font-weight: 900;
}
